商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2014/10/18 |
| JAN | 9784758046374 |
- 書籍
- 文庫
愛されすぎた嫌われ姫
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愛されすぎた嫌われ姫
¥680
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
前巻より少し読みにくく感じてしまったのは、カップルがくっついた後の話だからなのかな…。 新キャラのカスパール、とってもかわいくてすきです! サーキスは、なんとなく、黒バスの紫原のイメージのためか、台詞が鈴村さんボイスで再生されてました…。 もうちょっとリンゼルやキニスンにもでてき...
前巻より少し読みにくく感じてしまったのは、カップルがくっついた後の話だからなのかな…。 新キャラのカスパール、とってもかわいくてすきです! サーキスは、なんとなく、黒バスの紫原のイメージのためか、台詞が鈴村さんボイスで再生されてました…。 もうちょっとリンゼルやキニスンにもでてきてほしかったですが、これで完結とのことで、オデットたちが無事に夫婦になれてよかったです。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
2巻目。 セイジュが妖精の国を追われてオデットの兄ローエングリンに助けを求めてきたのが始まり。カスパールの大事なぬいぐるみに入ったセイジュとのやりとりはなんかかわいくて、カスパールのよい相棒になりそうって思っちゃいました。 オデットの呪いが復活してきて、秘密を知られたくないアッシュロードとカスパールがオデットを拒絶したところは、ちょっとオデットがかわいそうに思いました。 カスパールのほんとの気持ちは、途中からなんとなく予想できたんですけど、アッシュロードも気付いてたのかなぁ。
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