商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2014/10/10 |
| JAN | 9784048690119 |
- 書籍
- 文庫
ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン(Ⅵ)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン(Ⅵ)
¥671
在庫なし
商品レビュー
4
10件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
クーデター編。マシュートルウェイvsヨルンザフ。 いつの間にやらイクタは2人のお父さんと三つ巴な関係になっちゃって、、ガンガン成り上がってますねえ サリハ兄さまはあんなキャラにする予定だったの?最初の登場のときはひたすら悪キャラだった気がするけど、、 また出るにしても憎んで敵として出てくるのかと思いきや、トルウェイ大好きお兄さんでした。 今回はイクタ少なめだったし、ヤトリがどんどん孤立してくし、その辺が次から掘り下げられてくのかな? という期待で次に。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
9/10. シバ少将がイクタの副官になったのは少し納得がいかなかった。相変わらずイクタが関連する事は御大層で、それ以外の事はほぼ完璧なバランスで書かれている。
Posted by 
図書館で。 ひっじょーに残念な事に何故かネタバレを読んでしまい彼らのその後を知ってしまったんだなぁ… イクタとヤトリの魂の絆みたいなのが熱くて、そしてツライ。ヤトリみたいな軍人は愛国心を良いように政治の材料として使われるんだろうな…と思うとさらに辛い。そしてミニスカはどうなんだ?...
図書館で。 ひっじょーに残念な事に何故かネタバレを読んでしまい彼らのその後を知ってしまったんだなぁ… イクタとヤトリの魂の絆みたいなのが熱くて、そしてツライ。ヤトリみたいな軍人は愛国心を良いように政治の材料として使われるんだろうな…と思うとさらに辛い。そしてミニスカはどうなんだ?(笑)この世界観にあってないよなぁ~と思う。 というわけで海はマシューだったからか今回はトル…えと、トルエン?…違う…彼の名前微妙に覚えられないんだな… まあ三男坊が一皮むける話。お兄ちゃんも悪い人じゃなかったんだ~ 個人的には副官の女性がえらいウェットで恋愛脳で正直びっくり。このお話、あまり恋愛に振りきった人が居なかったんで…。個人的には彼女はあそこで投降するべきだったと思う。死ぬよりも生きて彼女の選んだ将に最後まで付き従うべきであった、と思うんだけどどうなんだろう? ヤトリにえらいマウント取ってましたけど…そこもなんだか唐突で良くわからなかった。女の幸せが結婚して子供産む事だったらアンタ、軍人辞めて奥さん業してた方がよかったのでは?自分だって軍役で血なまぐさい戦争してるくせにアタシの方が女として幸せ、とか言われてもねぇ(笑)そりゃヤトリも困惑しかないわな(笑)
Posted by 
