- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1209-02-10
近代会計史入門
3,740円
獲得ポイント34P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 同文舘出版 |
| 発売年月日 | 2014/10/01 |
| JAN | 9784495200916 |
- 書籍
- 書籍
近代会計史入門
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
近代会計史入門
¥3,740
在庫なし
商品レビュー
3
1件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
26 近代会計史入門(2014) ・会計世界一周論:資本主義の発展を複式簿記の発展とリンクさせるもの。 複式簿記の生成(伊)→期間損益計算の成立(ネーデルラント)→会計の成立(英)→会計基準の法典化(米20世紀) @cpa_1992 ネーデルラント(アントウェルペン)の商慣行 取引の継続化→期間損益概念の成立 企業の継続化→利益分配方法が分割制から配当制(資本と利益の区分が前提) 株式会社の成立→会社の大規模化→複雑な管理機構の必要性→管理会計の成立 @cpa_1992 19c特許主義から準則主義へ →会社の設立件数の増加 →同時に、破産件数も増加 →破産法整備→会計士という職業の成立 20c法人所得課税制度の重要性増す @cpa_1992 複式簿記の起源 11世紀末に始まる十字軍の遠征を契機とする地中海貿易の発展を基に著しい経済的発展を示したイタリア諸都市で、13c〜14c末までの間に発展し、15cに体系的組織を確立した。 特徴 ・冒険商業会計 ・口別損益計算(元町の不規則な締切) ・三帳簿制 @cpa_1992 独立戦争(1775ー17783)後のアメリカ経済の発展→取引量の増加 南北戦争(1861ー1865)後、大陸横断鉄道開通 →水平的統合→大規模会社の登場→トラスト問題
Posted by 
