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国債パニック ゲーム理論で破綻時期を警告!
1,650円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | かんき出版 |
| 発売年月日 | 2014/09/01 |
| JAN | 9784761270292 |
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国債パニック
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国債パニック
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商品レビュー
2.5
5件のお客様レビュー
2016年、国の借金が1000兆円を越えた。国民一人にすると800数十万円の借金になるらしい。2016年の国家予算が96兆円でその半分を国債に依存しているのだとか、月の給料が30万しかない家庭で毎月60万使っているってあり得ない、空恐ろしい収支である。高金利の街金から借金したら...
2016年、国の借金が1000兆円を越えた。国民一人にすると800数十万円の借金になるらしい。2016年の国家予算が96兆円でその半分を国債に依存しているのだとか、月の給料が30万しかない家庭で毎月60万使っているってあり得ない、空恐ろしい収支である。高金利の街金から借金したら命も取られかねないのに・・・ 国は国債のたたき売りは無いと踏んでいる。国債の95%は国内で消費される。国債をふんだんに抱え込んでいるところは、けっして国債を紙屑にはしないと国はみているのか、海外投資家が国債を大量に売っても、全力で各方面で支えるだろう、そうするとこの負のスパイラスは永遠につづくのか・・・いづれ超インフレになり紙幣価値を下げることで国の負債をチャラにするという恐ろしいことになりはしないか、ドル資金は必須な気がする今日この頃である。
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主なプレイヤーは、A日本政府と日銀、B投機集団、C国内金融機関。Cは異次元緩和によりゲームから降りた。Bが仕掛けるのは、Aに予算が少なくなった年度末(10月頃)、先物市場で売り浴びせる。長期金利急騰、ハイパーインフレ、新円切り換え。住宅ローン貸しはがし。 ゲーム理論というからに...
主なプレイヤーは、A日本政府と日銀、B投機集団、C国内金融機関。Cは異次元緩和によりゲームから降りた。Bが仕掛けるのは、Aに予算が少なくなった年度末(10月頃)、先物市場で売り浴びせる。長期金利急騰、ハイパーインフレ、新円切り換え。住宅ローン貸しはがし。 ゲーム理論というからには、ルールやプレイヤー、シミュレーションパターンなどをもっときちんと示して欲しかった。
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書かれている内容は、様々な国債問題本と同じですが、まだその関連の本を読んでいない人は読んでみるといいですね。
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