商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2014/07/01 |
| JAN | 9784041014172 |
- 書籍
- 文庫
朧月市役所妖怪課 号泣箱女
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朧月市役所妖怪課 号泣箱女
¥704
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商品レビュー
3.1
16件のお客様レビュー
妖怪のエピソード自体はおもしろいんだけど、悲しいほど登場人物に興味が持てない。話も時間がやたらと前後して読みにくい。
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シリーズ物第2弾ですがもうすっかり忘れてましたf^_^;妖かし系も好きだったんですが今回はハマらず…あれぇ⁇って感じでした。 それにしても箱に詰められて号泣する女…実際見たら気絶するな(笑) 今後のストーリーも続くようなので忘れないうちに読みたいです。
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シリーズ二作目。取りついてしまった長屋歪を封じるために顔に呪文を書いている主人公は、相変わらずのお役所仕事の市政に振り回されながらも果敢に妖怪たち及び民間の妖怪退治会社と対峙します。今回は支部の人たちと一緒に行動することもあり、それぞれが持っている特技(?)を上手く使っていると感...
シリーズ二作目。取りついてしまった長屋歪を封じるために顔に呪文を書いている主人公は、相変わらずのお役所仕事の市政に振り回されながらも果敢に妖怪たち及び民間の妖怪退治会社と対峙します。今回は支部の人たちと一緒に行動することもあり、それぞれが持っている特技(?)を上手く使っていると感じました。最初の設定がものすごくしっかりと計算されて作られているんでしょうね。取りついている長屋歪はもはやもう戦力の一つです。彼が出てくるのがなんだか微笑ましいです。今後どんな展開を見せて収束していくのか先がとても気になります。
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