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ダーリンは外国人 ベルリンにお引越し コミックエッセイ トニー&さおり一家の海外生活ルポ MF comic essay
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ダーリンは外国人 ベルリンにお引越し コミックエッセイ トニー&さおり一家の海外生活ルポ MF comic essay

小栗左多里(著者), トニー・ラズロ(著者)

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ダーリンは外国人 ベルリンにお引越し コミックエッセイ トニー&さおり一家の海外生活ルポ MF comic essay

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2014/07/18
JAN 9784040669298

ダーリンは外国人 ベルリンにお引越し コミックエッセイ

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商品レビュー

3.6

50件のお客様レビュー

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2025/12/24

ベルリンに行く前に読もうと思ったのにベルリン旅行から1年後に読んじゃったw 絵が相変わらず可愛い 息子くんのアイデンティティへの心配の方が勝つかな私も

Posted by ブクログ

2025/10/21

久しぶりにダーリンは外国人シリーズを読んだ! 自分が知る限りでは二人で暮らしていたトニー&さおり家族。 お子様が誕生していたとは露知らず、表紙を見てびっくり。 更にベルリンにお引越しの副題を見て驚き! 本当にグローバルな家庭だなぁ。 一度は日本以外に住みたい!という夫・トニー氏...

久しぶりにダーリンは外国人シリーズを読んだ! 自分が知る限りでは二人で暮らしていたトニー&さおり家族。 お子様が誕生していたとは露知らず、表紙を見てびっくり。 更にベルリンにお引越しの副題を見て驚き! 本当にグローバルな家庭だなぁ。 一度は日本以外に住みたい!という夫・トニー氏の望みをきき、検討の末ベルリン移住を決めた作者・さおりさん。 トニー氏の計らいで世界一周チケットにて移動することも決まり、あれよあれよという間にベルリンでの生活が始まる。 さおりさんのシンプルながらも情緒があるイラストが好きだ。 ドイツのオシャレな街並みも伝わってくるし、独特な雰囲気はなんだか憧れる。 文字が多く情報量が膨大なのだが、一コマ一コマにメリハリがあるからかわかりやすい。 興味深かったのはアパート探し。 日本と違って不動産会社がそんなになく、インターネットや新聞の告知欄、クチコミで部屋を探すと言う。 絶対大変…! 詐欺も横行してるし、契約書にサインする際別紙を読ませずサイン強行させるなんて出来事も。 その他にも店員のスタンスや街の人の服装など、他国の文化を覗くのはやっぱり面白い! また、今回も語学オタクのトニー氏の解説が冴えている。 言語を習得したり、実際に使える人って心の底から尊敬する…。 ドイツの日常や価値観がこの1冊を通じてよく分かった。 いつかドイツにも行ってみたい!!

Posted by ブクログ

2025/01/20

図書館で見つけた! 以前にこのシリーズで、「まるっとベルリン3年目」を読んだ記憶がある。 この本は、2014年7月18日発行なので、息子さんのトニーニョ君も大きく成長されているだろう。 トリンガルで、言語を沢山話せるようになっている事と想像する。 日本でも、賃貸の住宅を捜す...

図書館で見つけた! 以前にこのシリーズで、「まるっとベルリン3年目」を読んだ記憶がある。 この本は、2014年7月18日発行なので、息子さんのトニーニョ君も大きく成長されているだろう。 トリンガルで、言語を沢山話せるようになっている事と想像する。 日本でも、賃貸の住宅を捜すのは難しいのに、そんな不動産屋さんも無く、大家さんとの交渉も難しいそうなベルリン! 買い物は、日曜が休み、そして、緯度は、網走より北に位置している。 我が家の近くは、コンビニだらけを有り難く思う。 ワンダーヤーレという渡り職人修行者には、びっくり! 自分の事だけでも大変なのに、子供の学校入学など、言葉が、通詞にくいのに加えて、大変な努力をなされたと思う。 でも、この無茶ぶりは、若いときしか出来ない。 久しぶりに読んだトニーとさおり一家、その後はどうしたのだろうか?と思いながら、ベルリンは、私には、3日位の滞在で十分と思いながら本を閉じた。

Posted by ブクログ