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重犯罪予測対策室 幻冬舎文庫
759円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎 |
| 発売年月日 | 2014/05/15 |
| JAN | 9784344421950 |
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重犯罪予測対策室
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重犯罪予測対策室
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商品レビュー
2.8
5件のお客様レビュー
内部調査で出向いた先は、超能力を使って、の 犯罪予測対策部?! その部署にたどり着くまでに事件に巻き込まれ ついて紹介された人間についていけば巻き込まれ。 警察は怪我が多いかも知れませんが、これほどなのは ちょっとどうかと思います。 事件が終わるごとに、ひとつ怪我…。 4人い...
内部調査で出向いた先は、超能力を使って、の 犯罪予測対策部?! その部署にたどり着くまでに事件に巻き込まれ ついて紹介された人間についていけば巻き込まれ。 警察は怪我が多いかも知れませんが、これほどなのは ちょっとどうかと思います。 事件が終わるごとに、ひとつ怪我…。 4人いる部内ですが、実質動いているのは3人。 これがまた個性が強くて、無理、という感じ。 これに付き合える主人公がすごいのか…。 とはいえ、親の七光り状態の彼を見てしまうと 残り2名が普通の人、にも見えますが。 何だかこう…因果関係が、少ない人数でやりくりした という感じです。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
「警備組織安全審査機構」 通称"KEEPER"の審査官である小日向響は上司の命令で警視庁に設置された部署 重犯罪予測対策室での審査を行うことになる。そこにいたのは名前を名乗らない室長、少しオカルトオタクな青年 月代、自己中心的な言動を繰り返す 蓮也、対策室の要でありながら重度の人見知り 日影の四人。そしてこの部署の仕事はESPいわゆる超能力を用いて未来に起こる事件を未然に防ぐという何ともインチキ臭い内容であった。 果たして響は審査官の立場からこの部署をどのように判断するのだろうか? この作品は表紙を見て読み始めたものだが、内容としては終盤へと進むにつれて尻すぼみな感じがあった。また登場人物の発言で所々理解しづらいなと感じられる場面が多々あり良いところで萎えた。キャラの設定もインパクトに欠けている部分を個人的に感じた。特に主人公の弟を出す必要があったのかと強く感じ、出したならもう少し役割を与えてもよかったのではないかと考える。
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おもしろかった。全員頭が良いし、礼儀正しい。読んでいて清々しい。ドラマ化したらおもしろいかも。続編希望。
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