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黒澤明が選んだ100本の映画 文春新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2014/04/19 |
| JAN | 9784166609673 |
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黒澤明が選んだ100本の映画
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黒澤明が選んだ100本の映画
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商品レビュー
2.5
5件のお客様レビュー
黒澤明が選んだ100本の映画にはとても興味があるし、そのコメントが読めるのも嬉しい。けれど、残念なことに中味が薄い。折角、黒澤明が選んだ100本なのだから、それぞれの作品の技術面を含めて色々な話を聞きたかった。
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聞いたこともない作品も多く、 昔の作品のところは飛ばしてしまった。 でも、娘さんが書いた本なので、 黒澤監督の人間らしさを知ることができます。 それはともかく、 「淀川長治の100本」も最後は北野武だった。 創るほうにとっても批評するほうにとっても、 異質で刺激的な才能だったのだ...
聞いたこともない作品も多く、 昔の作品のところは飛ばしてしまった。 でも、娘さんが書いた本なので、 黒澤監督の人間らしさを知ることができます。 それはともかく、 「淀川長治の100本」も最後は北野武だった。 創るほうにとっても批評するほうにとっても、 異質で刺激的な才能だったのだと思います。 思いますが、最後にもってくるのは、 いかにも、という気がしないでもない。 両方とも亡くなったあとの本なので、 編集側の意図的なものを感じますね。
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ネットで見つけて入手・読了。親子でどっぷり映画漬けだった様子が窺われ、なんかちょっと良い感じ。当然、映画は監督が生きた20世紀のもの限定で、もっと新しいものを、と思ってしまうけど、仕方なし。
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