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境界線上のホライゾンⅦ(中) GENESISシリーズ 電撃文庫
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境界線上のホライゾンⅦ(中) GENESISシリーズ 電撃文庫

川上稔(著者), さとやす(TENKY)

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境界線上のホライゾンⅦ(中) GENESISシリーズ 電撃文庫

979

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2014/04/10
JAN 9784048664752

境界線上のホライゾンⅦ(中)

¥979

商品レビュー

3.4

5件のお客様レビュー

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2025/07/18

17冊目。 関東解放の本格戦闘開始。 鈴の喜美の艦操作がすごい。 そして人狼女王の本気は普通にやったら勝てないんじゃなかろうか。 メアリの間違ってないずれた点蔵発言には笑わされます。 点蔵哀れ。。。 長太を確保したので次はネルトリンゲンへー。

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2022/01/14

前巻に引きつづいて、関東解放をかけての武蔵勢とP.A.Oda勢の戦いです。 戦いのなかで、里見勢の生きのこりである正木・時茂(まさき・ときしげ)が、P.A.Oda勢にくわわっていることが明らかとなり、武神「信」に乗って武蔵勢に敵対します。また人狼女王は、精霊としてのすがたを顕現...

前巻に引きつづいて、関東解放をかけての武蔵勢とP.A.Oda勢の戦いです。 戦いのなかで、里見勢の生きのこりである正木・時茂(まさき・ときしげ)が、P.A.Oda勢にくわわっていることが明らかとなり、武神「信」に乗って武蔵勢に敵対します。また人狼女王は、精霊としてのすがたを顕現させ、P.A.Oda側の人狼娘である糟屋・武則(かすや・たけのり)が可児・才蔵とともに戦いをいどむことになります。点蔵はいったんP.A.Oda側にもどることになった長岡・忠興をもう一度武蔵のほうに連れてくる役目を引き受けますが、忠興は点蔵の説得におうじず、戦闘となります。 その後、武蔵勢の大久保と、P.A.Oda勢の小西・行長(こにし・ゆきなが)が交渉をおこない、武蔵はネルトリンゲンの戦いへと向かいます。 大久保と小西の関西弁による交渉が、本巻の読みどころのひとつではないかと思います。相手の論拠をつぶしていく正純の論戦スタイルとは異なり、次々に新しい手を打ち出しつつ、有利な戦局をつくりあげていこうとする二人の駆け引きに引き込まれました。

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2015/06/16

まるごと一冊関東解放編800ページ超(しかも終わってないw)! あれ?ネルトリンゲンは?次巻で終わるのか? 着々と力を付けて行ってる武蔵勢に対し、羽柴連中も若手が台頭してきてなかなかに脅威的。 もちろん武蔵側も若い連中が力を示しつつあります。 6巻に引き続き大久保くんの活躍があ...

まるごと一冊関東解放編800ページ超(しかも終わってないw)! あれ?ネルトリンゲンは?次巻で終わるのか? 着々と力を付けて行ってる武蔵勢に対し、羽柴連中も若手が台頭してきてなかなかに脅威的。 もちろん武蔵側も若い連中が力を示しつつあります。 6巻に引き続き大久保くんの活躍があって嬉しい限り。 それにしたってミトママン規格外過ぎでしょ! 敵に回したくない相手ナンバー1。 他のキャラの活躍がすっかり霞んじゃってもう。

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