商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2014/04/04 |
| JAN | 9784063824551 |
- コミック
- 講談社
ミュージアム(Vol.3)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ミュージアム(Vol.3)
¥628
在庫なし
商品レビュー
3.3
12件のお客様レビュー
全3巻というちょうどいい長さで中だるみすることなく読めた。 ラストも良い感じに後味悪い。 併録の「僕らは親友と言う体で」も奇妙な話で面白かった。
Posted by 
うーん、若干の失速感が。自己中心で酔ってるカエル男は許せないので、とことん痛めつけてほしかったけれど、嫌な感じはこちらの方が強いかもしれません。沢村は小栗くんですが、カエル男は誰がやるのだろう。本当に嫌なんだけど。
Posted by 
試し読みで気になった作品。 1巻目からドドドッと猟奇的事件が発生して 主人公である刑事の沢村が犯人を追う中 ある関連性に気付く。 そこから畳み掛けるような展開。 犯人の異様な主人公に対する反応。 謎々尽くし。 終わりかたもやけにモヤモヤ。 けど、この手の話はハッピーエンドよりバッ...
試し読みで気になった作品。 1巻目からドドドッと猟奇的事件が発生して 主人公である刑事の沢村が犯人を追う中 ある関連性に気付く。 そこから畳み掛けるような展開。 犯人の異様な主人公に対する反応。 謎々尽くし。 終わりかたもやけにモヤモヤ。 けど、この手の話はハッピーエンドよりバッドエンディングの方が気持ち的に残るし作者さんの意図を感じる(勝手に笑)
Posted by 
