商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2014/04/10 |
| JAN | 9784091361103 |
- コミック
- 小学館
VSルパン(1)
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VSルパン(1)
¥471
在庫なし
商品レビュー
3.8
7件のお客様レビュー
怪盗ルパンが、さいとうちほ先生によって華麗に登場! 短編集から、ロマンティックな第1話、怪盗の腕前を鮮やかに魅せる第2話、ルパンのルーツと歴史的首飾りが 絡む第3話が選ばれています。
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素敵素敵素敵!! 人魚の姫の次に好きなお話かも。 ”プリンセスの結婚” は、 さいとうちほさんもあとがきで 書いてらっしゃるけど、 本当にロマンチックで奥ゆかしくて、 素晴らしい。 時代設定とかお衣装とか、 ちょっと解釈とか読む角度を変えただけで、 こんなにもトキメクものかと。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ルパンは読んだことがないので、こういうものなのかって想いながら読みました。 最初の「プリンセスの結婚」って、勝手に吹聴した結婚する噂で外堀から埋めていくあたり、どうかと思いましたけど、不美人のアンジェリックがとってもいい人だったんで、救われました。だから、ルパンも彼女のその後を追って寄付したんでしょうね。 「伯爵夫人の黒真珠」は、老婦人の唯一の財産である黒真珠を盗もうとしたら、先を越されて真珠はないし、殺人はされてるしって状況でしたけど、結果はどうであれ、唯一の財産を奪うってのはどうかってのが気になっちゃいました。 最後の「王妃の首飾り」が一番好きな話で、謎解きにやってきた青年=犯人なわけですけど、それが分かると、自分で自分のしていた謎を解いただけなんで、すごくもなんともないかなぁ。ただ、あのトリックを少年時代に思いついたのはすごいと思いますけど。
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