商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2014/03/24 |
| JAN | 9784040663142 |
- 書籍
- 文庫
終焉ノ栞(参)
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終焉ノ栞(参)
¥638
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
2巻終わりに出てきた5人組が登場。 今作は前日譚で、彼らが作ろうとしている映画こそが「終焉ノ栞」ということらしい。 まだ導入部分という印象。 今後どうなるのか楽しみ。
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仲良し5人組で映画を作り上げよう、と頑張った。 題名は『終焉の栞』という、都市伝説ホラー。 前回最後の方に出てきた、5人組。 ここが始まりなのか、違うのか。 と思ったら、作り上げようとしている映画は…な状態。 出てくる『名前』が一緒なだけで、また担当のホラーが 別のものになって...
仲良し5人組で映画を作り上げよう、と頑張った。 題名は『終焉の栞』という、都市伝説ホラー。 前回最後の方に出てきた、5人組。 ここが始まりなのか、違うのか。 と思ったら、作り上げようとしている映画は…な状態。 出てくる『名前』が一緒なだけで、また担当のホラーが 別のものになっています。 これはまた別物? と思っていたら…な最後。 果たして映画の中のエンドレスなのか 本当のエンドレスなのか。 4人組の時の10年前がここならば、最後のあれは 夢ではなく…またのエンドレス? さらに、分からなくなってきています。
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