商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2014/03/18 |
| JAN | 9784091241504 |
- コミック
- 小学館
犬夜叉(ワイド版)(15)
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犬夜叉(ワイド版)(15)
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商品レビュー
4
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人間達。 戦国の時代でも 今の時代でも 生きて社会を作っているのは人間達。 漫画の世界で名前を与えてもらえた人 名前は与えてもらえないけど役割は与えられている人 何も与えられてはいないけど、 その分その時を精一杯に生きている人。 そんな人が集まってこの時代ができている。 身勝手だったりズルかったり、 そう言っているのが、作者なのが面白いですね。 敵味方だけでなく、 世界を彩ってくれる 確かにこうした世界があることを感じさせてくれる。 そんな人たちに目を向けることができました。
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- ネタバレ
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真面目に生きてきた人が死ぬ間際に自分の生き方に疑問を盛っちゃうと悲劇だねぇ…。 体が弱ると心も弱っちゃうし、弱さがない人間なんていないから仕方がないんだけどさ。 この巻の白心上人さんを桔梗さんが成仏させるシーンは、いろいろと考えさせられました。 自分に甘いダメな人間ほど弱さを見せない他人の努力に気づけないものだし、他人に弱さを見せない人間は自分の弱さを認めたくない。 七人隊の話が終わって、奈落はもっと強くなったみたい。 弥勒さんと珊瑚ちゃんが相思相愛らしいのはわかったけれど、まだまだ先は長そうだなぁ…。
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