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失物屋マヨヒガ 幽ブックス
1,100円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2014/03/19 |
| JAN | 9784040663678 |
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失物屋マヨヒガ
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失物屋マヨヒガ
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商品レビュー
3
7件のお客様レビュー
ライターは金平の孫。 大輝はライターの息子。 つまり、大輝は金平の曾孫にあたるはず… それなのに金平に「なに失くしたんだよ」と問われて「あんたの孫だよ。俺の息子。」 ライターは、自分自身を探しに来たって事…? どなたかこの謎解きの答えを教えてください。
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タイトルと駄菓子屋のイラストにひかれて借りてみました。 自分のなくしたものがなんでもおいてある店『マヨヒガ』。 「おやすくしとこ」ー少年が品に付ける値段は、同等の大切なもの。『マヨヒガ』という店を巡り、様々な人々の話が繋がっていくー。 うん、面白い。 2014/07/23
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マヨヒガという少年に昔懐かしい駄菓子屋で出会うと、自分の大切なものとひきかえに、失くしたものを交換できる。そして物語がループしてる感がちょっとこわい。
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