商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2014/03/13 |
| JAN | 9784063409260 |
- コミック
- 講談社
いまそかり(2)
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いまそかり(2)
¥471
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
あっという間の最終巻ですが、神様の話は冬の女神様の娘さんの話くらいで、あとは棗と須佐の遠距離恋愛の続きみたいなもので、ちょっと残念でした。まあ、番外編みたいなものだったんでしょうけど。 クリスマスに戻って来る話から、いきなり結婚後の話になってしまったのも、ちょっと残念。 あと1巻追加して、クリスマスに戻ってきた須佐の前に井出登場で、あ、あのときの・・・って感じの展開とか、神前(たぶん)結婚式の話とかもあったらよかったなぁって思いました。
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シリーズ最終巻。棗ちゃんと須佐君の遠距離の関係に、初々しくドキドキしたり、もどかしくもあったり、二人ともしっかりと応援する気持ちで読んでいました。最後にやっと、須佐君と棗ちゃんの2ショットを見ることができて良かったです。恋愛要素中心の今シリーズでしたが、「神様が見えること」に焦点...
シリーズ最終巻。棗ちゃんと須佐君の遠距離の関係に、初々しくドキドキしたり、もどかしくもあったり、二人ともしっかりと応援する気持ちで読んでいました。最後にやっと、須佐君と棗ちゃんの2ショットを見ることができて良かったです。恋愛要素中心の今シリーズでしたが、「神様が見えること」に焦点を当てた最終話は、この物語らしくて、いいなと想いました。読み終わった後、心がとても暖かくなりました。もっとこのシリーズを読んでいたかったです。
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