商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2014/03/08 |
| JAN | 9784048664363 |
- 書籍
- 文庫
僕と彼女のゲーム戦争 ゲーマーたちの日常
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
僕と彼女のゲーム戦争 ゲーマーたちの日常
¥627
在庫なし
商品レビュー
3.2
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
読んでいると作中で紹介されたゲームをプレイしてみたくなる魅力はそのままに今回はストーリー性の薄い短編集。 てっきりグラディエーターとかいつもの様にキャラクターに没入して白滝を倒すかと思ったら普通に頭脳プレイで倒してて驚き。というかこの短編集ではシヴィのラスト部分以外キャラと一体化していないってのはなんか新鮮な感じを受けた。
Posted by 
過去に電撃文庫MAGAZINEで掲載された短編集。 いろいろなゲームを扱っていて面白いのだが、対戦ゲームばかりで飽きてきた。 最初のころのスペランカーみたいに一人用のゲームを遊ぶ話も見たくなってきた。
Posted by 
短編集。 皆言ってるが、ネタになったゲームをやりたくなる話ではある。描写がうまいのかなぁ。 アクションや格闘苦手なので手をだせば出したですぐに投げ出すの目に見えてるので可能な限り回避しようとはするけどねー。
Posted by 
