- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1216-01-10
中国・韓国が死んでも隠したい 本当は正しかった日本の戦争
1,100円
獲得ポイント10P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店 |
| 発売年月日 | 2014/02/19 |
| JAN | 9784198637675 |
- 書籍
- 書籍
中国・韓国が死んでも隠したい 本当は正しかった日本の戦争
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
中国・韓国が死んでも隠したい 本当は正しかった日本の戦争
¥1,100
在庫なし
商品レビュー
4.3
6件のお客様レビュー
歴史は勝者によって編まれる。だが語られぬ真実がある。黄文雄『中国韓国が死んでも隠したい本当は正しかった日本の戦争』は日本の戦いをアジア解放の一環と捉え直す試みだ。欧米の植民地主義に抗し独立の契機を与えた一面――そこに光を当てることで戦後の自虐史観の下にだけ自らを置く必要はない。も...
歴史は勝者によって編まれる。だが語られぬ真実がある。黄文雄『中国韓国が死んでも隠したい本当は正しかった日本の戦争』は日本の戦いをアジア解放の一環と捉え直す試みだ。欧米の植民地主義に抗し独立の契機を与えた一面――そこに光を当てることで戦後の自虐史観の下にだけ自らを置く必要はない。もちろん過ちを美化するのではない。だが正義と加害、光と影を併せ持つ歴史を知ることが成熟した未来への一歩となる。
Posted by 
タイトルからして内容の方向性は容易に想像でき、また想像通りなのだが、それでも知らないことは想像よりも多かった。類書との比較で特徴的なのは近代中国の内戦について多く書かれていることで興味深かった。多くの事件に触れられている一方、本の分量からも各事件についてそれほど詳しく書かれている...
タイトルからして内容の方向性は容易に想像でき、また想像通りなのだが、それでも知らないことは想像よりも多かった。類書との比較で特徴的なのは近代中国の内戦について多く書かれていることで興味深かった。多くの事件に触れられている一方、本の分量からも各事件についてそれほど詳しく書かれているとは言えない。それにしても自分の勉強不足を痛感した。
Posted by 
タイトルは挑戦的過ぎて、あまり良いとは思わない。戦争が正しいというのはやっぱり引っかかる。どこがどう変わったって、たくさんの人たちが死ぬのだ。 それでも言いたいことはわかる。 常々考えるのだが、じゃあ、あの時期あの環境でどうすることが正解だというのだ。その検証をしないと、同じ状...
タイトルは挑戦的過ぎて、あまり良いとは思わない。戦争が正しいというのはやっぱり引っかかる。どこがどう変わったって、たくさんの人たちが死ぬのだ。 それでも言いたいことはわかる。 常々考えるのだが、じゃあ、あの時期あの環境でどうすることが正解だというのだ。その検証をしないと、同じ状況が起きた時に、より良い選択ができるのか。 つまるところ、日本だけが頭を下げ続ける必要は全くなく、むしろ、他国とはかなり違う目的で戦ったのであり、それが西欧列強には受け入れられなかった、有色が白いのに対等に向き合えると突きつけられた、そういう面を敢えて取り上げない。 間違っていたのは、戦争に負けたことだけ。 普段から頭をよぎる言葉と同じだった。(2018.1.28) 再読。 「正しい」というのはやっぱり気になるが、相対的にそうであったと思う。少なくとも、文句言っとる奴らは、そんな権利も実態もない国ばかり。 日中戦争は事実上一年半程度で、後はほぼ、そっちの内戦つうか、足の引っ張り合いに巻き込まれてたっていう一文を見落としていた。
Posted by 
