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名づけの民俗学 地名・人名はどう命名されてきたか 歴史文化ライブラリー373
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 吉川弘文館 |
| 発売年月日 | 2014/02/22 |
| JAN | 9784642057738 |
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名づけの民俗学
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
名前の由来を辿ると先人の知恵、暮らしぶり、願いが見えてくる。本書では多くの人が興味を持つであろう項目をピックアップし平易な言葉で名づけの実態を分析する。特に興味深かったのは人名や風の名前。アイノカゼは今や鉄道会社の名前として有名だが元はここにあったのかと知る。
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少し昔風の品のある文章で読みやすかった。著者は「名づけ的命名」と「名のり的命名」という2つの分類を考えており、後者の比率が増えていると述べている。 (吉田兼好もそんなことを言っていたので、昔から増え続けているのかもしれないと思いながら読んだ。) 144ページ 実名の敬避 164...
少し昔風の品のある文章で読みやすかった。著者は「名づけ的命名」と「名のり的命名」という2つの分類を考えており、後者の比率が増えていると述べている。 (吉田兼好もそんなことを言っていたので、昔から増え続けているのかもしれないと思いながら読んだ。) 144ページ 実名の敬避 164ページ 「捨」字の名
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