商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2010/03/01 |
| JAN | 9784040664651 |
- 書籍
- 文庫
僕は友達が少ない(3)
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僕は友達が少ない(3)
¥770
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
ほのかなBL臭あり、GL臭あり、欲張りすぎでしょ、なコメディを満喫。携帯やSNSの進化の早さにも、地味に驚いた次第。
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そして、長い夏休みが始まった。 ある意味充実した夏休みを過ごした、と言っても 大丈夫な感じがします。 彼らの『友人』の定義は、一体どこにあるのでしょう? 仲間、もしくは、友人、の枠に入りそうな生活ですが。 ついに父親の友人である、理事長に御挨拶。 そして起こる、ラッキースケベ...
そして、長い夏休みが始まった。 ある意味充実した夏休みを過ごした、と言っても 大丈夫な感じがします。 彼らの『友人』の定義は、一体どこにあるのでしょう? 仲間、もしくは、友人、の枠に入りそうな生活ですが。 ついに父親の友人である、理事長に御挨拶。 そして起こる、ラッキースケベ? ギャルゲーにありそうな、王道パターンです。 彼女の父親の台詞は、なが~い目で見て、という事で 間違いないのでしょうか? もうひとつ気になるのは、シスターのお昼ご飯。 なぜ美味しいご飯からチェンジしているのでしょうか? 1巻の最後にあったフラグが、今回最後に 回収された感があります。 次回、これに突っ込むものが、あるのでしょうか?
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