商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2014/02/07 |
| JAN | 9784063806700 |
- コミック
- 講談社
昭和元禄落語心中(5)
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昭和元禄落語心中(5)
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商品レビュー
4.3
44件のお客様レビュー
激動の5巻。 助六とみよ吉の死。 菊比古は八雲を襲名。 助六再び篇では小夏の出産までがけっこうあっさり描かれている。 これで、まだ半ばなのよね…
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- ネタバレ
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漫画の表紙でもう助六さん、いなくなっちゃうの、と悲しくなる。そして、あんな亡くなり方ってある。菊比古と小夏を1人にしないでおくれ、と切に思う。そして、久々の与太郎登場。与太郎はいいな。こういう人間に心底憧れる。軸がしっかりしてて、絶対にブレない。普通に人に優しくできる与太郎に憧れる。そして、なんと小夏さんご懐妊。さらっと結婚しようって言えちゃう与太郎はやっぱり素敵すぎる。そして、三代目助六を襲名。謎の作家さんは何巻かに出てきた、弟子入りを拒まれた学生さんだったのか、とスッキリ。ドラマではどこまでやるのだろうと、今後のドラマの展開も楽しみになってくる。
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2019.3.9市立図書館 八雲と助六篇、完結。 たしかにテレビドラマとはちょっと違う顛末。 そして与太郎の助六再び篇へ。 巻末の番外篇4は「松田さんのらくごのススメ」 (次の巻は13人待ちだって、うへぇ…)
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