商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2014/02/14 |
| JAN | 9784253195980 |
- コミック
- 秋田書店
後宮デイズ(6)
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後宮デイズ(6)
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商品レビュー
3.8
5件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
今回もドキドキハラハラで読み終えました。最近のプリンセスコミックの中では一番好きかなぁ。 流星が影武者ってことが明らかになって、気になったのは、当初出てた翡翠の兄。流星もなんだか頭痛がするみたいだし、流星=翡翠の兄なのかなぁって思っちゃいました。それだとやっぱり、血のつながりはないけどってことに落ち着いて欲しいし、うーん、気になる。
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今巻ほど安心した巻はない。。。 だって流星はお渡りはしていなかったのだから! 翡翠、よかったね。 私も嬉しくて小躍りしたよ。 これで、身分の違いに気後れしたり、自分の気持ちを隠したりしなくてすむよ。 素直に自分の感情を認めていいんだよ。 あぁ、よかった。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
翡翠の鈍い恋愛話から、皇帝のある秘密が出てきて急展開になる予感ですね。後宮らしくお妃様たちの葛藤やらも絡むなか、翡翠はともかく流星はどうなんだと考えたくなる。 でも槐が何考えているのかが今一番気になりますね。 流星は慕ってるし、でも頭痛のことやら、翡翠の兄問題やら、分かりやすく伏線もあるし、うん。 しかし、黄道はいきなりでてきてこの先どうなるのか。 あ、柘榴さまも気になります。 木蓮は国の問題が熟れいなくなればよいんだが。 彼女は妃よりそちらのほうが大切だろうし。
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