商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | リブレ出版 |
| 発売年月日 | 2014/02/10 |
| JAN | 9784799714362 |
- コミック
- リブレ出版
さんかく窓の外側は夜(1)
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さんかく窓の外側は夜(1)
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商品レビュー
4
70件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
視力が悪いのに幽霊だけはっきり見える というのはじんわり怖い。 感覚を同調させるのが気持ち良いというのが いまいちぴんとこないけれど、 気持ち良いからと言って怖い目に遭うのは嫌だな。 勝手に境界を侵されるのも嫌な気持ちだ。 本当に冷川を信用して大丈夫なのだろうか。 要所要所の幽霊の描写がぞくっとくる。 ここまで話を積み上げ、呪いの道具という 不穏な話を出した上での非浦英莉可の登場は、 本当に実在するのかとショックが大きかった。
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この作品はアニメ化された頃から興味があってぜひ読んでみたいと思っていた。 少しBLっぽい? 一気に3巻まで読んだが、登場人物どの人たちもどこかちょっとずつ嫌な感じがして不思議な読後感。 続きをわくわくして待つでもなく、もやるというか不穏な感じが他にはない感じで新鮮。
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全巻読了。 話は面白い。 絵も好き。 個人的にはblっぽい感じ必要だったかなぁ 愛の形?信頼関係の表現?
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