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ITロードマップ(2014年版)
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ITロードマップ(2014年版)

野村総合研究所先端ITイノベーション部【著】

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ITロードマップ(2014年版)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東洋経済新報社
発売年月日 2013/12/21
JAN 9784492581032

ITロードマップ(2014年版)

¥2,420

商品レビュー

3

3件のお客様レビュー

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2014/03/16

ビッグデータ、オムニチャネル・顧客分析、DevOps、NFC、垂直統合システム・次世代システムインフラ。データサイエンティスト、BYOD。

Posted by ブクログ

2014/01/13

ビジネスの将来に向けてICTの未来を展望、重要技術として、ビッグデータ、オムニチャネル時代の顧客分析技術、DevOps、NFC、垂直統合システムを掲げ解説、他にもデータサイエンティスト、BYODにも言及。 最後に、サーバー・ストレージ関連技術、OS/サーバーソフト、データベース、...

ビジネスの将来に向けてICTの未来を展望、重要技術として、ビッグデータ、オムニチャネル時代の顧客分析技術、DevOps、NFC、垂直統合システムを掲げ解説、他にもデータサイエンティスト、BYODにも言及。 最後に、サーバー・ストレージ関連技術、OS/サーバーソフト、データベース、コンテンツ/ナレッジ管理/コラボレーション、フロント技術、ネットワーク・ネットワークアプリケーション、クライアント端末、セキュリティ、運用管理、開発ツール/開発方式に分類した、2013年度における技術情報マップが掲載、様々なテクノロジーの位置付けが分かって興味深い。 個々の解説は良いが、一冊の本としてのストーリーあるいは整合性が感じられず、通して読むのは厳しい。

Posted by ブクログ

2013/12/22
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

クラウドの浸透であったり、モバイルデバイスの普及、センサーからの情報収集技術等を踏まえて、重要技術として「ビッグデータ」「オムニチャネル時代の顧客分析技術」「DevOps」「NFC」「垂直統合システム」の5点が掲載されています。新サービスの可能性として「日本型データサイエンティスト」「BYOD」。 ビッグデータは興味ある内容でしたが、Harvard Business Review (ハーバード・ビジネス・レビュー) 2013年 02月号 [雑誌] ビッグデータ元年と重複する内容も多かったです。解析、分析するだけでなく、何を分析するか企画し、業務を深く理解し、ストーリーを組み立てたり組織を動かす推進力。そういったものが重要になるという内容と理解しました。 DevOps は従来の開発と運用が分かれたやりかたの問題点から始まり、開発スピード向上などの目的を達成するために、組織編成から各種開発スタイル(アジャイル、スクラム、テスト駆動型開発、継続的デリバリ)やそれらを支援するソフト(Jenkins、Chef) が紹介されており、概要をおさえるには結構参考になると思います。 第4章に今後重要度が高いITと低いITについてアンケートを取ったランキングが載っており、雑誌等に載っている情報と実情との温度差が分かるデータでした。

Posted by ブクログ

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