商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 二見書房 |
| 発売年月日 | 2013/12/24 |
| JAN | 9784576131887 |
- 書籍
- 文庫
黄泉の女
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黄泉の女
¥712
在庫なし
商品レビュー
3.8
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
前巻の女盗賊、処刑されておしまいではなく 双子の妹が大活躍、末弟が剣術指南役に成る 事を夢見て、野心有る大阪南町奉行に盗んだ 金を渡すことで大名になった暁には・・・と 曖昧な希望を前提とした悪事に邁進する 解決に力をふるったのに今回は加増がつかな くて義父の頼宣に「励め」と尻を叩かれる
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
松姫との生活も落ち着いて(?)それは良いのだけど、 次々と新しく登場人物が出てきて、 ちょっと落ち着かないかな。 善衛門や佐吉までちょっと手が回ってない感じ。 なんか、身分が高くてあちこちで問題を解決して、 水戸黄門化してる? いや、チャンバラもせずに、駆け落ち夫婦や格差婚夫婦を助けてるから、水戸黄門以上?
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第八弾 幕府の要人に騙され操られる姉妹と弟、藩に不必要と断定された藩主、やはり、妻の出自が禍? 信平と出会い、それぞれが解決 パッピーで結構
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