商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 誠文堂新光社 |
| 発売年月日 | 2013/12/18 |
| JAN | 9784416713860 |
- 書籍
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和婚のヘッドドレス
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和婚のヘッドドレス
¥2,750
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商品レビュー
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帯文:”完璧と言っていいほどの、エレガントな美―桂由美” ”私の手から生まれるすべての花が、「花結い」です。―花結い師TAKAYA” CONTENTS:CHAPTER 1 WEDDING HEAD DRESS 10 STYLE、CHAPTER 2 MAKING OF HEAD ...
帯文:”完璧と言っていいほどの、エレガントな美―桂由美” ”私の手から生まれるすべての花が、「花結い」です。―花結い師TAKAYA” CONTENTS:CHAPTER 1 WEDDING HEAD DRESS 10 STYLE、CHAPTER 2 MAKING OF HEAD DRESS~ヘッドドレスの作り方、CHAPTER 3 花結い師TAKAYA、花色見本、撮影協力(花材/衣裳)
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前半は「人間を使った花のオブジェ」みたいな作品集です。明らかに主役は花で、人間は花の台でしかない感じ。 作品集の後半は作り方がついています。大胆ではあるけれど、花は人間の飾りになっています。斬新で素敵な髪飾り。街中じゃありえないけど、花嫁ならありだよね、という派手さ加減。 最後に...
前半は「人間を使った花のオブジェ」みたいな作品集です。明らかに主役は花で、人間は花の台でしかない感じ。 作品集の後半は作り方がついています。大胆ではあるけれど、花は人間の飾りになっています。斬新で素敵な髪飾り。街中じゃありえないけど、花嫁ならありだよね、という派手さ加減。 最後にサブタイトル「花嫁の髪飾り」に矛盾する作品集がついています。それは男性のヘッドドレス? なぜ、裸の男性が頭に花を戴いているのか分かりませんが、つい凝視してしまいます。 花って、芸術って、人間の考えることって、すごい。こんな出版物があり、それを図書館で見られる日本ってすごい国だと思います。
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