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暁のヨナ(13) 花とゆめC
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暁のヨナ(13) 花とゆめC

草凪みずほ(著者)

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暁のヨナ(13) 花とゆめC

528

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 白泉社
発売年月日 2013/12/20
JAN 9784592196938

暁のヨナ(13)

¥528

商品レビュー

4.4

16件のお客様レビュー

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2025/05/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

犠牲を最小限に抑える。 スウォンの考えていることは王として正しい。 戦場でスウォンを見かけた時 呆然としていると言うわけではなく、 毅然とした瞳のヨナが以前とは全く違っている。 キョウガが自分がすべての責任を負うので 母とテジュンは見逃してほしいと スウォンに言うところが泣ける。 冷たいようでいても、弟への愛情はきちんとあるわけだ。 そのテジュンの成長ぶりが目覚ましい。 以前にも増して、自らの意思で率先して動くようになっている。 読者目線は酷い裏切り者でしかないが 父の死に涙する姿にははっとさせられた。 ジェハが唯一大人の男というポジションで ハクとヨナに接してくれるのが とても貴重だ。

Posted by ブクログ

2023/05/18

ユンくん発案の出稼ぎで市場に行った時、ヨナがハクを意識し始めてんのめちゃ可愛い。弓のゲーム(?)のシーンでハクがヨナに「軽くノシたれ」っていうところまじで良くて好き。

Posted by ブクログ

2018/04/08

火の部族反乱の顛末。スウォンの姿が少し見えたような、まだ全然見えないような。ところどころでヨナの影を見るスウォンは、何を思っているんだろうか。全体的に火の部族の巻、そして国の話。

Posted by ブクログ