商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2013/11/15 |
| JAN | 9784063949667 |
- コミック
- 講談社
我妻さんは俺のヨメ(8)
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我妻さんは俺のヨメ(8)
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
なんで人の家に行くのに伊達正宗の恰好して行くんですか… サンタの格好はできないというのは分かる。
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DX団解散、シルヴィア帰郷、クリスマスとイベンドづくしの8巻。バカやっててもいろいろ気を使ってる感がでるのは仲いい証拠なんでしょうか。 振られたらやるんですよ。毎度毎度DX団はネタのオンパレードですが、そのメンバー同士のボケとツッコミはわりと気を使っていないようでその実メン...
DX団解散、シルヴィア帰郷、クリスマスとイベンドづくしの8巻。バカやっててもいろいろ気を使ってる感がでるのは仲いい証拠なんでしょうか。 振られたらやるんですよ。毎度毎度DX団はネタのオンパレードですが、そのメンバー同士のボケとツッコミはわりと気を使っていないようでその実メンバー同士気を張っているんじゃないかと思いました。伊東なんかはそれが如実にでていて、一応振られればなんでも対応してくれるし、場の空気を大切にします。その反対に葉隠のメンバーは話の脚本上仕方ないが場の空気に飲まれすぐ逃げるという女らしい一面をみせます。それらを見るとDX団のメンバーはクラスの日陰者が集まったせいか、それぞれのメンバーがそういった気を使いながらも自分達のネタをフルに出し、面白さを引き立てている。なんだかそれって友達としてどうなのかなと思うかもしれないけど、この場の空気を全員で作っていくコンビネーションを見るとしっかり友情していると思いました。 その輪にシルヴィアも葉隠のメンバーも徐々に入りつつ、わりと恋愛だけでない友情を作る物語としても機能するところはあるんじゃないのかなこの作品は。ニセモノのクリスマスパーティー・・・ぼくも行きたい。
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