商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 実業之日本社 |
| 発売年月日 | 2013/11/01 |
| JAN | 9784408411774 |
- 書籍
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猫なんかよんでもこない。 コミックエッセイ(その3)
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猫なんかよんでもこない。 コミックエッセイ(その3)
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商品レビュー
4
6件のお客様レビュー
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チンちゃんが不憫で泣けてくる。 元々外で過ごすことが多かった猫を閉じ込める。 足を触られるのを嫌がる猫の足を拭こうとする。 兄弟と育った家をいきなり出る。 知らない人(しかも超神経質、猫飼いに向かない)と一緒に暮らさなきゃいけない。 どれをとってもストレスだっただろうに。 ウメさんのふとんに粗相をしたのも分かる。 クロは元ボスだから、登場した黒猫は本当に子孫だったんだと思う。マダラちゃんの子供にもクロの子供がいたのが嬉しかった。 あと、結婚式で 「うちの息子をよろしくお願いします。」 って言われたら普通は 「こちらこそよろしくお願いします。」 という所。 「はい、頑張ります。」 じゃねぇわ。 ウメさんはとことんズレてる。
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ウメサンとの関係がうまくいって、暮らしに変化が訪れる。 自分の幸せとチン子との板挟みになるオレ。 わがままなところもあるけど、ポコを決定的にいたぶることなく我慢しているチン子さん。 人間関係が大事。クロもポコも大切。 だけど、ことこの物語に関しては、オレとチン子フタリの関係性、絆が主題のような気がする。ソウルメイト?のような特別な存在なんじゃないかな。
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マンガと現実は違うから、そんなに簡単だったとは思わないけど、そんな風にパートナーって決まるものなんですね。
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