商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | BL出版 |
| 発売年月日 | 2013/10/31 |
| JAN | 9784776406068 |
- 書籍
- 児童書
おやゆびひめ
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おやゆびひめ
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商品レビュー
4.7
4件のお客様レビュー
アンデルセン…そっか、親指姫ってアンデルセンか…。 それにしても、つばめ視点だとめちゃんこ悲恋やんか…。うすうす分かってたけど…。 オペラ座の怪人現象だよ(※助けてくれた相手じゃなくて、助かった先のイケメンないし美少女に惚れるあの現象)…。どうして…。 あとハエの羽もらうのもな...
アンデルセン…そっか、親指姫ってアンデルセンか…。 それにしても、つばめ視点だとめちゃんこ悲恋やんか…。うすうす分かってたけど…。 オペラ座の怪人現象だよ(※助けてくれた相手じゃなくて、助かった先のイケメンないし美少女に惚れるあの現象)…。どうして…。 あとハエの羽もらうのもなんか嫌じゃない????違う????????
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
リスベート・ツヴェルガーの美麗でどこか妖しい絵と、訳が江國香織さんということで。 終始「こんなお話だったっけなぁ……」と思いながら読んだ。 ヒキガエルには息子の嫁にと連れ去られ、野ねずみは良くしてくれてはいるがモグラと引き合わされそうになる。最後にようやく出会った花の精の王子も含めて、婚姻に関してはみんなやたらと強引なのはなんでかね。 『大きな白いハエの、美しい翅』をくっつけて、跳びまわれるようになりました……ですって? 「マイア」とは、ローマ神話で春を司る豊穣の女神の名前。 これはハッピーエンドですか?というのはグリム童話同様で、昔読んでもらったお話は子ども向けにアレンジされたものであることを改めて実感する。 作:ハンス・クリスチャン・アンデルセン、絵:リスベート・ツヴェルガー、訳:江國香織
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ひょうしのえがちょっとこわくて、いやだなとおもったけど、よんだらすごくおもしろかった。どんどんよみたくなって、こまった。つばめがやさしい。
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