商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 2013/11/16 |
| JAN | 9784832233805 |
- コミック
- 芳文社
特攻の島(6)
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特攻の島(6)
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商品レビュー
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水中特攻兵器「回天」での作戦に臨んだ渡辺。だが「回天」の故障により出撃できず帰還した。 再びの特攻作戦へ志願する渡辺だったが、板倉指揮官は拒否。渡辺に後進の指導を命じる。 目標を失い、心定まらない渡辺に、軍上層部の人間から心無い言葉が…。
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この時代日本人に流れるちと同様の血が流れていると思うと、生と死に向き合い、考えることが圧倒的に今は少ない。こういう時代だからこそ、戦争を考え日本のとるべき道を見出せると思うんだ。世界の秩序が変わったとしても、殺し合いはできない。人間って本当は下等動物ではないかと思う。
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戦時中という、どうかしてしまってる社会で、正常な考えを持つこと。 その正常異常の境目ってのは、全くわからないですけど。 現在の人間の感覚と、完全に違う環境・思想で回っている社会。 追体験ということすらできない時代なんだよね。100年経っていないのに。
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