商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2013/10/23 |
| JAN | 9784063524857 |
- コミック
- 講談社
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商品レビュー
3.6
32件のお客様レビュー
評価 点数1.0 醜い容姿のかさねが、母の遺品の顔を入れ替えられる口紅を使い容姿端麗な舞台女優になる物語。 設定は面白いが絵がさほど上手くなく、誰が誰なのかわからなくなるところが残念。 あとは表紙がキレイ過ぎる。ジャケ買いさせられる本NO1である。
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続きが気になる展開が連続し、気づいたら最終話まで読んでました。顔交換✕演劇という設定、口紅にまつわる世界観、発想力が素晴らしい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
有名な美人女優を持つ主人公は醜悪な容姿 いじめに遭いつつも、母と同じように演劇に憧れる 演技だけは誰よりも上手かったが、容姿のせいで思うようにはいかない そんなある時、母の言葉を思い出す 引き出しに入っていた口紅をつけ、なりたい相手に口づけると顔を交換することができるのだ 小学校 いじめっ子(美女)と顔を交換し、シンデレラを演じる。演劇は大成功。 友達になろうと提案するが、向けられたのは刃であった。いじめっ子は屋上から落ちて死んでしまう。 翌日、顔は戻っていた。 中学?高校? 演劇部の部長(美女)がぐう聖で友達になる 私もかつてはいじめられていたと話し、意気投合するが、嫉妬心からいじめられていたのと、ぶさいくでいじめられていたのとでは全然ちがうと思い知る そして銀河鉄道の夜(的な演劇)を部長を眠らせ、顔を入れ替え代わりに演じる。 途中、内面と外面のギャップで演技が出来なくなりそうになるがなんとか演じきる。大成功。 親戚にもいじめられる主人公。 そんな中、母の秘密を知りサポートしてきたという男が現れる。 演劇のチケットを渡され、プロの公演を見に行くと誰よりも美しいのに演技力のない人物を発見する。 五十嵐はこの優越感を感じていたんだ…だからあんなに明るく堂々と振る舞える
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