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ボクの彼女は発達障害 コミックエッセイ 障害者カップルのドタバタ日記 学研のヒューマンケアブックス
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ボクの彼女は発達障害 コミックエッセイ 障害者カップルのドタバタ日記 学研のヒューマンケアブックス

くらげ(著者), 梅永雄二(監修), 寺島ヒロ(漫画)

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ボクの彼女は発達障害 コミックエッセイ 障害者カップルのドタバタ日記 学研のヒューマンケアブックス

1,540

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 学研マーケティング
発売年月日 2013/09/12
JAN 9784054057067

ボクの彼女は発達障害 コミックエッセイ

¥1,540

商品レビュー

3.7

21件のお客様レビュー

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2023/06/22

聴覚障害のボク、くらげさんと発達障害の彼女、あおさんの障害者カップルの日常。私にはこんなことはないけど、これは言ってそう……など似ていないけど、こんなことは言ってるかも!というところがあって、面白おかしく読みました。彼が発達障害にとても理解のある人なので、羨ましいです!

Posted by ブクログ

2020/04/21

くらげさんと、あおさんのラブラブ日記。 聴覚障害のあるくらげさんと、発達障害のあるあおさん、ふたりの日常がマンガとエッセイで描かれています。 ふたりとも、お互いのことが本当に大好きなんだな、と感じました。 言葉によるコミュニケーションが、キャッチボールではなくドッチボール、と...

くらげさんと、あおさんのラブラブ日記。 聴覚障害のあるくらげさんと、発達障害のあるあおさん、ふたりの日常がマンガとエッセイで描かれています。 ふたりとも、お互いのことが本当に大好きなんだな、と感じました。 言葉によるコミュニケーションが、キャッチボールではなくドッチボール、というのは言い得ているなと思いました。 障害云々、ではなく、相手のことを大切に思うこととか、愛おしく思う気持ちとかがあたたかさとともに伝わってくる作品でした。 お2人が末長く幸せでありますように。

Posted by ブクログ

2019/10/11

障害者カップルというちょっと自分とは違う観点からの発達障害者へのアプローチ。 すごく参考になった。 著者が世間に知られるきっかけ、本を出すことになったきっかけがツイッターというのも時代だなぁ。

Posted by ブクログ

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