商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 祥伝社 |
| 発売年月日 | 2013/09/03 |
| JAN | 9784396338725 |
- 書籍
- 文庫
D1警視庁暗殺部
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D1警視庁暗殺部
¥754
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商品レビュー
3.3
23件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
久しぶりの小説。 一気に、何も考えずに読める感じが良かった。ちゃんと悪は成敗されるし、「暗殺部」側は誰も死なない。安心して読めて、エンターテイメントとして楽しめる。たまにはこう言う小説もいいな、って思った。
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勢いがあってあっという間に読み終わった! ストーリーも面白いし、 戦う時?の、細かい描写説明も すごく迫力があってたのしい^^ 周藤かっこいい
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『D1 警視庁暗殺部』/矢月秀作 ストーリー性は面白いなと思いました。本書は、法で裁けぬ悪人抹殺を目的に警視庁が極秘に設立した「暗殺部」。射撃の名手・周藤一希、刃物遣いの天才・神馬悠大ら精鋭を擁するのですが、第一印象は、痛快な時代劇を見ているかのような感じも覚えました。 著者の...
『D1 警視庁暗殺部』/矢月秀作 ストーリー性は面白いなと思いました。本書は、法で裁けぬ悪人抹殺を目的に警視庁が極秘に設立した「暗殺部」。射撃の名手・周藤一希、刃物遣いの天才・神馬悠大ら精鋭を擁するのですが、第一印象は、痛快な時代劇を見ているかのような感じも覚えました。 著者の作品にしては、それぞれの登場人物がしっかり確立されているのと、それぞれに個性の強弱があるので、冒頭のストーリー性と相まって興味深かったです。 シリーズ第一弾の本書は、東京・吉祥寺の放火事件で、遺体からエボラウイルスが検出され、防犯カメラに映っていたのは白ずくめの集団。。その後に、女性の誘拐が相次ぎ、果たして白ずくめの集団の正体とは・・・ 暗殺部の面々が目にしたものとは・・・
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