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タナトスの使者(1) アフタヌーンKC
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タナトスの使者(1) アフタヌーンKC

赤名修(著者)

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タナトスの使者(1) アフタヌーンKC

660

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2013/07/23
JAN 9784063879070

タナトスの使者(1)

¥660

商品レビュー

4.7

4件のお客様レビュー

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2014/10/18

美麗な絵、死の代理人の美男・来島、来島の上役のアル中の実業家風青年、来島とコンビを組んでいるらしい変わり者の青年、なんか色々フラグ立ちまくりなんだが、きたがわ翔の『デス・スウィーパー』の様な方向へ行かない事を願う!!表紙の美麗さ…BL級。

Posted by ブクログ

2014/06/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

患者に安楽死を処方するか否か。 ガン末期の夫と介護疲れの妻。一見、表の顔は早く死にたい夫、自宅介護で夫に不満の妻。 しかし、裏側の本音は少しでも長く生きててほしい妻の気持ちにウルル。 安らかな死とは?なにか。死を考えることは、死ぬことではなく生きるため。

Posted by ブクログ

2014/04/30

これだから漫画漁りはやめられない。 またしも大作と出会った予感である。 イキガミが実学の死生学とするならば、タナトスは哲学の死生学といえようか。 エピグラムもショウペンハウエルと、あからさまだがセンスよい。

Posted by ブクログ

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