商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2013/07/17 |
| JAN | 9784063848953 |
- コミック
- 講談社
我妻さんは俺のヨメ(6)
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我妻さんは俺のヨメ(6)
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
シルビアもいい娘なんだけどなー。 やっぱり我妻さんの方がいいのか、青島よ。 なんにしても、今巻、我妻
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今回も冴え渡るDX団のギャグを尻目に、真っ直ぐなラブコメを仕掛ける第6巻。 DX団罪悪感を覚えるの巻。今回も伊東と小松を筆頭に果敢なパロディギャグを仕掛けるDX団の面々。そんな彼らでも罪悪感は一応あるようで、シルヴィアにやりすぎた行為のときそれを感じていました。しかし、伊東...
今回も冴え渡るDX団のギャグを尻目に、真っ直ぐなラブコメを仕掛ける第6巻。 DX団罪悪感を覚えるの巻。今回も伊東と小松を筆頭に果敢なパロディギャグを仕掛けるDX団の面々。そんな彼らでも罪悪感は一応あるようで、シルヴィアにやりすぎた行為のときそれを感じていました。しかし、伊東だけは根っからの犯罪者気質らしく罪悪感を感じずエロ哲也を貫き通しているのがなんともゲスらしい行動であっぱれでした。オチは彼ららしい終わり方でしたが、美人ハーフとあんなことできたら最高の修学旅行だよな。あと、ナウシカパロは今までで最高に好き。 ラブコメ頑張れ。主人公の青島は優しさあふれる男ですが、それが裏目に出ることもあるようで、今回は稀にみるやっちまった感を出していました。そのおかげかリアクションが効いていたのがせめてもの救い。大仁田やら峯岸謝罪動画、VS牡鹿など様々なリアクションをとってくれたのが面白かった。そんなギャグ達を尻目に、本編は真剣にラブコメ進行をしていまして、シルヴィアの仄かなラブを置き去りにして遂に我妻さんへの告白へ。ギャグとラブコメがいい塩梅でくるところがこの作品の面白いところですね。 パロディネタももうそろそろ苦しくなる頃かなと思っていましたが、そんなことなくジャンルを広げ続けて頑張っています。さんまさんのナンデスカマンを煽りネタに使うところなんかチョイスが本当に良いなと思いました。ギャグとラブコメをこれからも頑張って欲しい所存であります。
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