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食べる俳句 旬の菜事記
1,870円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 本阿弥書店 |
| 発売年月日 | 2013/07/01 |
| JAN | 9784776809845 |
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食べる俳句
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食べる俳句
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
俳句は何かの感情と結びついて作られる。本書『食べる俳句』は味覚と連動して俳句に詳しくなろうというアプローチ。景色など視覚が多い中、この切り口は面白いなと思って読んでみました。 すきやき、雑煮、苺というように各食材ごとに著者のエッセイと関連する俳句が紹介される。 絵はほぼないに...
俳句は何かの感情と結びついて作られる。本書『食べる俳句』は味覚と連動して俳句に詳しくなろうというアプローチ。景色など視覚が多い中、この切り口は面白いなと思って読んでみました。 すきやき、雑煮、苺というように各食材ごとに著者のエッセイと関連する俳句が紹介される。 絵はほぼないにもかかわらず、俳句により食材の食感が生き生きと感じさせられる。 ある種飯テロ的な作品なので、深夜には読まない方が良いかも。
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向笠千恵子さんの本は大好きで何冊も読んでいるが、彼女の本は、写真がなくとも、目の前に食べ物のにおいも完食もリアルに立ち上るのがすごいところ。
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