商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2013/06/28 |
| JAN | 9784091852687 |
- コミック
- 小学館
天智と天武(2)
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天智と天武(2)
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商品レビュー
4
8件のお客様レビュー
ん?大海人が入鹿の子だというこの設定だと、男系天皇は一旦途切れてるのでは?それはさて置き、豊璋も息子を思う人としての心があるのに陰謀は企むのね。そして孝徳帝、見直したわー。
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皇族が互いに権謀術数を尽くし、血で血を洗う7世紀の雰囲気をフィクションを織り込りまぜながら巧みに描いています。大海人皇子のキャラにも深みが出てきました。でも、コミックなのに読み進める世界が明るくないのは困りものです。「日出処の天子」の影響でしょうか、BLのシーンがちょいちょい出ま...
皇族が互いに権謀術数を尽くし、血で血を洗う7世紀の雰囲気をフィクションを織り込りまぜながら巧みに描いています。大海人皇子のキャラにも深みが出てきました。でも、コミックなのに読み進める世界が明るくないのは困りものです。「日出処の天子」の影響でしょうか、BLのシーンがちょいちょい出ますね。
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入鹿への憧れが、翻って憎しみになって今の中大兄皇子になってます。 その心理を利用しているのが、大海人皇子と。 二人の愛憎と野望に巻き込まれていく宮廷。中大兄皇子に負けた人達が哀れです。
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