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国会改造論 憲法・選挙制度・ねじれ 文春新書
913円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2013/06/20 |
| JAN | 9784166609208 |
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国会改造論
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国会改造論
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
【世界でも類を見ない日本のトンデモ選挙制度】平成に入ってからの総理は実に17人。短命政権の原因は憲法と選挙制度にあった。各国と比較して政権が長続きしない理由を解明する。
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文春新書なのにかなり難しかった 各国の選挙など政治制度比較 たまについてけないとこがあったり根拠がわからなかったりしたけど、それでも得るもの多数 ねじれの必要性と、なぜ深刻な問題たりうるのかについては特に 後者は小選挙区制による、と とはいえやはり全ての制度には欠点があり、難しい...
文春新書なのにかなり難しかった 各国の選挙など政治制度比較 たまについてけないとこがあったり根拠がわからなかったりしたけど、それでも得るもの多数 ねじれの必要性と、なぜ深刻な問題たりうるのかについては特に 後者は小選挙区制による、と とはいえやはり全ての制度には欠点があり、難しいね 個人的には予算制度の下院優越は確かに必要 下院の解散は権利だけでなく義務にもする 上院選挙はなんとも 極力同時が望ましいけどあまり頻繁になるのもね 下院が全国比例だとすると上院はどうするかなど 論点は多い
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