商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白水社 |
| 発売年月日 | 2013/06/19 |
| JAN | 9784560071830 |
- 書籍
- 新書
ゴドーを待ちながら
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ゴドーを待ちながら
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商品レビュー
3.3
55件のお客様レビュー
同じ場所、同じ登場人物。少しずつ異なる世界線。そして、ゴドーとは? 序盤退屈でしたが、後半どっぷりと惹き込まれました。
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何も起こらない荒野の道端でウラジーミル、エストラゴンという2人の浮浪者が「ゴドー」という人物を待ち続ける物語。2人は他愛もない会話をしながら、時には喧嘩し、時には哲学的なことを語り、ただ時間を潰している。 物語は進まない。会話が支離滅裂と面白さが読み取れず...。不条理劇と呼ばれ...
何も起こらない荒野の道端でウラジーミル、エストラゴンという2人の浮浪者が「ゴドー」という人物を待ち続ける物語。2人は他愛もない会話をしながら、時には喧嘩し、時には哲学的なことを語り、ただ時間を潰している。 物語は進まない。会話が支離滅裂と面白さが読み取れず...。不条理劇と呼ばれるジャンルの作品で、「意味がないこと」に意味を見出そうとする姿が皮肉や哲学として面白いとされる。 読解力や想像力が試される作品かなと感じる。
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第三舞台の「朝日のような夕日をつれて」を観て、元ネタ?として読んだ。高校生にはやや早すぎて、薄ぼんやりとしか分からなかった。手元にないけど、今読みたいかも
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