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わたしに××しなさい!(12) なかよしKC
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わたしに××しなさい!(12) なかよしKC

遠山えま(著者)

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わたしに××しなさい!(12) なかよしKC

471

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2013/06/13
JAN 9784063643848

わたしに××しなさい!(12)

¥471

商品レビュー

3

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2013/08/08
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※このレビューにはネタバレを含みます

時雨の弟・氷雨は、やっぱりマミが好きだったかー。 中坊に愛とか語られてもねェ‥って感じですが、少なくとも時雨より氷雨の方がラブを分かってる感じがしますなぁ( ̄ω ̄) やっぱりライバルがいないとヤキモチって感情は生まれないもんだし、独占欲とかにも気付きにくいもんかもしれませんね。 マミと晶が急接近(?)したことで、雪菜もようやく色々な感情に気付いたようですし。 晶はマミの前では何であんなに男らしくなるんスかね。本人無自覚なのがまたスゴイ(゜_゜;) 雪菜の謝罪を拒絶して以来、〝氷雨の代わりに病院を継ぐ〟ため(←このへん謎)、別荘で勉強中につき出番ナシの時雨。 晶の恋人に名乗りを上げるも(←表面上は思惑アリ?)、断られたマミ。 マミが晶を「大切な人」と称したことに激高し、晶に敵意を抱く氷雨。 事態を把握出来ずにいながら、マミを守る晶。 そして… 晶をかばって氷雨に殴られた雪菜は―!? 以下、次巻。

Posted by ブクログ