商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 大泉書店 |
| 発売年月日 | 2013/05/25 |
| JAN | 9784278049183 |
- 書籍
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理学療法士が教えるゴルフスパイラルメソッド
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理学療法士が教えるゴルフスパイラルメソッド
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商品レビュー
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理学療法士が書いた本ということで、確かに身体機能のありかたにかなったスイングづくりの本。 体のパーツは3つに分かれる: 1上半身:骨盤、背骨、頭、腕 2コア:股関節、骨盤(仙腸関節)、下位腰椎 3下半身:つま先から骨盤まで ゴルフの基本はAラインの姿勢:母指球とひざ、のど仏が一直線。骨盤がたった状態 コアラインを通す=軸足側(重心を受ける足)の股関節、仙腸関節、下位腰椎の機能的な荷重連鎖によってしっかり状態を支えること ・コアによる重心移動がすべての起点 ・重心移動で左右の脚や足を踏み込む。脚や足で骨盤を動かすのではない。 ・頚椎と足裏を結ぶ線を左右にイメージ ・そしてコイリングをもとに、重心移動を起こす ・フェースが左の甲にあるイメージ ・前下がり、後ろ下がりでは、膝をバネのように使う ・バンカーでは、上半身を回しやすくする。飛ばすとかどうかは軸を傾けることで対応 ・パッティングは、腹筋で胸郭を回す。ラインは、そのまままっすぐカップに落ちるところを見つける
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