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最期の日のマリー・アントワネット ハプスブルク家の連続悲劇 講談社+α文庫
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最期の日のマリー・アントワネット ハプスブルク家の連続悲劇 講談社+α文庫

川島ルミ子【著】

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最期の日のマリー・アントワネット ハプスブルク家の連続悲劇 講談社+α文庫

817

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2013/05/22
JAN 9784062815178

最期の日のマリー・アントワネット

¥817

商品レビュー

3

3件のお客様レビュー

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2025/08/28

マリーアントワネットやシシーなど輝かしいハプスブルク家の人の悲劇に注目が行きがちだけど、読みながら、誰よりもフランツ・ヨーゼフ皇帝が気の毒に思えてきます。 弟マクシミリアンがメキシコで銃殺刑、息子ルドルフ皇太子が情死、妻シシーが暗殺、甥夫婦の暗殺と、次から次へと家族の不幸に見舞...

マリーアントワネットやシシーなど輝かしいハプスブルク家の人の悲劇に注目が行きがちだけど、読みながら、誰よりもフランツ・ヨーゼフ皇帝が気の毒に思えてきます。 弟マクシミリアンがメキシコで銃殺刑、息子ルドルフ皇太子が情死、妻シシーが暗殺、甥夫婦の暗殺と、次から次へと家族の不幸に見舞われるのですから。

Posted by ブクログ

2019/03/22

文章はやや稚拙な感じが否めなかったけど、エピソード1つ1つは詳しく書かれており、初めて知れたことも多かったので、ハプスブルク好きとしては面白く読めた。

Posted by ブクログ

2013/07/31

最初のうちは面白く読んでいたのに、途中で興味が薄れてしまったようで、なかなかページが進まなくなってしまいました。 トロトロ読んでいても時間がもったいないので、今回は素直に断念したいと思います。 いつかまた興味が出てきたら手にするかもしれないですけど。

Posted by ブクログ