商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩崎書店 |
| 発売年月日 | 2013/05/13 |
| JAN | 9784265054855 |
- 書籍
- 児童書
ゆうれい猫と魔女の呪い
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ゆうれい猫と魔女の呪い
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商品レビュー
5
3件のお客様レビュー
ホラー描写が巻を増すごとに怖くなっていくふくこさんシリーズ。 それに比例するかのように、ふくこさんがアニメキャラ的可愛さの挿絵になっていく…。
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町(主に商店街)の中で事件が起こる感じ…ジョジョ第4部を彷彿とさせます。笑 ゆうれい猫ふくこさんを中心に、妖精やらつくも神やらが現れます。見えない何かがそこにいるかも…とか、ものにも魂が宿ってるかも…と想像する力が子どもたちに育まれる作品かも?思いました。
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・いちろうという喫茶店のマスターがへんなものが入っているコーヒーを飲もうとしていて、とめようとしていたところがおすすめです。そこからわたしは、ふく子さんはやさしいんだなと思って、自分もふく子さんみたいにやさしくなりたいなと思えたからです。とてもふしぎで、おもしろいところがありまし...
・いちろうという喫茶店のマスターがへんなものが入っているコーヒーを飲もうとしていて、とめようとしていたところがおすすめです。そこからわたしは、ふく子さんはやさしいんだなと思って、自分もふく子さんみたいにやさしくなりたいなと思えたからです。とてもふしぎで、おもしろいところがありました。また何回も繰り返し読みたいです。 ・助け合いっていいなと思いました。魔女のつばに取りつかれると、茶色いシミができます。それに取りつかれた男の人は、ふくこさんという猫に止められ、魔女のつばは、ちがう人のところに行きます。それをふくこさんが「行かせない!」と追いますが、あまりの速さに追いつけません。
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