商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2013/04/05 |
| JAN | 9784063822892 |
- コミック
- 講談社
デビルエクスタシー(新装版)(1)
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デビルエクスタシー(新装版)(1)
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商品レビュー
3
4件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
「惡の華」他、押見先生の漫画は好きだったので、新装版を見かけてすぐ手に取りました。 はじめにパラパラとめくってみた時は正直、エロ…?そして…なにこのシーン!ギャグ…!?めちゃくちゃ!?と(良い意味で)噴き出してしまいました。 なんと言っていいのか…ストーリーはよくあるものと言われればそのような感じですが、その表現のしかたが「強烈なエロギャグホラー」。強烈です。でもサラッと読めます。 「惡の華」2009年開始に対し、この「デビルエクスタシー」は2005~2006年、作者24歳頃に執筆されたもののようです。 後書きに「ドロドロ」を「ぐちゃぐちゃに」「ぶちまけてやろう!」(と思って描いた)という言葉がありました。これは「惡の華」の中でよく使われるワードのように記憶しています。 画風やジャンルこそ変遷を辿ってきているものの、押見氏の内面、外に出したいこと、鬱屈している部分…というのは、この頃から今まで、変わっていないのではないかと感じました。
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「悪の華」の人だ!と思わず購入してしまったのですが…う〜ん… おっきいのとちっちゃいの、どっちが好き?的テーマ(ジョージ朝倉さんの「平凡ポンチ」もそうでした)×ホラー(淫魔サキュバスが攻めてくる!)ですね。
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内容的にはエロイはずなのに・・それを超えるホラーって感じでした。 あと、見ていて映画のスピーシーズみたいで面白かった。
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