商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2013/03/30 |
| JAN | 9784041007709 |
- 書籍
- 文庫
六蓮国物語 翠竜と赤の天女(上)
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六蓮国物語 翠竜と赤の天女(上)
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商品レビュー
3.4
6件のお客様レビュー
太子の兄の崇怜が、とうとうその正体を現し牙を剥いてくる。皇位を簒奪し、太子を拘束、さらに結蓮を攫って、妻になるように脅迫する。六蓮天女を次々に襲っていたのは崇怜だったのだ。この危機に、結蓮、季隆たちはどう立ち向かうのか。2人の絆は深まるのだが。いよいよクライマックスが迫る。堅物の...
太子の兄の崇怜が、とうとうその正体を現し牙を剥いてくる。皇位を簒奪し、太子を拘束、さらに結蓮を攫って、妻になるように脅迫する。六蓮天女を次々に襲っていたのは崇怜だったのだ。この危機に、結蓮、季隆たちはどう立ち向かうのか。2人の絆は深まるのだが。いよいよクライマックスが迫る。堅物の結蓮ちゃん、幸せになってもらいたいね。
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ピンチで二人が急接近しましたね^^もう読んでる側としては嬉しいけどハラハラで忙しい(笑)本編は気になるところで、短編2つもほっこりしていて読んでいて楽しい時間でした!
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どっちに転がってもつらいなあ しかし黒龍ってなんの印なんだっけねぇ 惚れた腫れたで世が傾いてるけど、実際そういう小さいのの積み重ねで人間生きてるし、そんなもんなのかもしれん しかし太子の存在感薄いねぇ
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