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おにぎり、ぽろぽろ ぽんぽこもののけ陰陽師語り 角川文庫
565円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2013/03/23 |
| JAN | 9784041007327 |
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おにぎり、ぽろぽろ
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おにぎり、ぽろぽろ
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商品レビュー
3.4
6件のお客様レビュー
長年騙し続けた狸は。 ただの捨て子ではないと知った後に、隠されていた真実を知れば無力にもなるだろうな。 敵の数は少ないかもしれないが、個々の持つ力が強すぎるが故に誰も止める事ができないのだろ。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
今回は前回まであまり触れられていなかったぽんぽこの素性について焦点が当てられており、狸娘 ぽんぽこの正体が明らかとなってきた。また今回の相馬一族である鬼麿は個人的にはあまり好感を持てない、理由としては自分勝手な部分が多く見られるからである(平家の武士になったり、真実を知らされて取り乱したり…)。次の巻では格好いい一面を期待したい。 今巻の終盤ではちょっとしたどんでん返しもあったが、それは予想通りの展開だったのでここから物語がどのように展開していくのか楽しみである。
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途中でギブアップ。 私にとっては、前シリーズの一番初めの作品が一番面白かった。 バトルものになってしまっている。 その割に、バトルの描写が緻密じゃないから、一つ一つのバトルが印象に残らず、ずるずる戦いの数だけが増えていく。 ぽんぽことの掛け合いが好きだった人には合わないのかも...
途中でギブアップ。 私にとっては、前シリーズの一番初めの作品が一番面白かった。 バトルものになってしまっている。 その割に、バトルの描写が緻密じゃないから、一つ一つのバトルが印象に残らず、ずるずる戦いの数だけが増えていく。 ぽんぽことの掛け合いが好きだった人には合わないのかも。
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