商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2013/03/18 |
| JAN | 9784091242792 |
- コミック
- 小学館
世界鬼(2)
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世界鬼(2)
¥607
在庫なし
商品レビュー
3.5
3件のお客様レビュー
電子書籍にての読了。GANTZの中にぼくらのの要素を入れた感じになってきました。殺意によりパワーアップしたあづまと義理の兄が死んで凄い明るい顔になるあづまが見所だと思います。全体的に見て登場人物の情緒が不安定で感情移入しづらい、何考えてんの?というふうになってしまいますがそれなり...
電子書籍にての読了。GANTZの中にぼくらのの要素を入れた感じになってきました。殺意によりパワーアップしたあづまと義理の兄が死んで凄い明るい顔になるあづまが見所だと思います。全体的に見て登場人物の情緒が不安定で感情移入しづらい、何考えてんの?というふうになってしまいますがそれなりには面白いです。買うか買わないかの話はまた別ですが……
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
2巻で、主人公である女の子が家族に復讐するために、鬼を殺すことに芽生えていく感じです。 すごく、開放感に溢れている少女の描写は、普段の無口で無愛想な姿からは想像できませんね。 でも、そのギャップがいいのかもしれません。 鬼を殺すことで、殺した人物の生命エネルギーの代わりにかかわりの深い家族や親友が死んでいくそうですが、主人公の父親は義父で嫌いキャラなので残ってしまい、逆にやりたい放題してしまいそうですね。 その前に、気にかけてくれている青年が気づき、引き取るとかもありえそうですが・・・。 その彼にも裏切られるか、いいところで鬼に殺されてしまうところをちょっと期待してしまっています。 そして、2体目と3体目撃破。 ペースはやいね笑 でも、巻末で寄生型が出てきたおかげで少しは伸びそうだ。
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ここからようやく面白くなってきた ダークな現実にダークな異世界をかけるとマイナスがプラスに反転するという珍しい感覚
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