商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2013/03/18 |
| JAN | 9784091241245 |
- コミック
- 小学館
犬夜叉(ワイド版)(3)
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犬夜叉(ワイド版)(3)
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
ファンタジーな設定を日常ギャグにしてしまうのが高橋留美子の上手さなのだと思うけど、犬夜叉も、普通なら戦国時代へのタイムスリップがメインになりそうなのに、かごめは現代と戦国時代を自由に行き来していて、特に不具合も感じてないっていうのが斬新。犬夜叉も苦労なく現代で動いてるし。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
犬夜叉が朔の日に妖力を失うこととか、桔梗が甦ることとか、やっぱりかごめが桔梗の生まれ変わりだったこととか、かなり物語のキーになる話が盛りだくさんだった巻。 しかし、生まれながらの美貌と能力で巫女として生きるしかなかった桔梗さんて、なんだかかわいそうな人だな…。 別の見方をすれば、恋で完全に最後は足を踏み外したってことなんだけど…。 勝手に横恋慕してきた悪党のワナで、愛し合って未来に希望を持っていた若者たちがこんな死に方じゃ救われないから、甦った今からは犬夜叉も桔梗さんも(たぶん悲劇だろうけれど)多少は心の救いが得られるといいねぇ…。
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