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スタンフォード大学で一番人気の経済学入門 ミクロ編
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スタンフォード大学で一番人気の経済学入門 ミクロ編

ティモシー・テイラー(著者), ティモシーテイラー(著者), 池上彰(訳者), 池上彰(訳者), 高橋璃子(訳者)

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スタンフォード大学で一番人気の経済学入門 ミクロ編

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 かんき出版
発売年月日 2013/02/23
JAN 9784761268947

スタンフォード大学で一番人気の経済学入門 ミクロ編

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商品レビュー

3.8

67件のお客様レビュー

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2026/01/12

家計と政府と企業がいかにして、密接に関わっているかが改めて分かった。また、すべての事象についてトレードオフを考えなければならないこと及び、政府もいち人間として捉えることを学んだ。

Posted by ブクログ

2025/11/19

ミクロ経済学の基礎、具体的な中身について、非常にわかりやすく説明されている本。 世の中の政治、経済に関わる財、労働、資本における基本的な要素について理解しておくと世の中の見方が変わってくる。ただ、これらの本でそういった基本的なことを理解しつつも、その物事が社会にとってどんな意味が...

ミクロ経済学の基礎、具体的な中身について、非常にわかりやすく説明されている本。 世の中の政治、経済に関わる財、労働、資本における基本的な要素について理解しておくと世の中の見方が変わってくる。ただ、これらの本でそういった基本的なことを理解しつつも、その物事が社会にとってどんな意味があるのか?何をもたらすのか?トレードオフとなる要素は何か、それを踏まえて考えるとどうか?機会費用となるものは何か、それによる影響はないか?などと問いながら考え続けることが大切だと認識する。そういう意味では学びを得られた。

Posted by ブクログ

2025/08/13

政治を知るには経済を知る必要があると思い、読んでみた。経済の動き、資本主義の仕組みについて、とてもロジカルに考えるのが経済学なのだと感じた。数式などは無く、とても読みやすい本だと思う。

Posted by ブクログ