- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1201-02-18
綺麗なひとは、やめている。
1,320円
獲得ポイント12P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎 |
| 発売年月日 | 2013/02/14 |
| JAN | 9784344023369 |
- 書籍
- 書籍
綺麗なひとは、やめている。
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
綺麗なひとは、やめている。
¥1,320
在庫なし
商品レビュー
3.4
13件のお客様レビュー
I borrowed this book because I found it included some practices I've been executing and found effective. as expected, there were some ...
I borrowed this book because I found it included some practices I've been executing and found effective. as expected, there were some parts I wanted to try although the logic behind them was almost confined to the author's personal experience
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
おもしろそう、と思って手に取った本。 読み始めて、あ、これ以前にも読んだことあるわ、と思い出した。 その時もおもしろそうと思って手に取ったから、私の興味ポイントは変わらないんだな。 唾液を飲むところや血余(髪の毛のこと)のところで目が止まるのも、変わってない。 むしろ変わっていないということは実践していないということか…? いやでも、冷たいビールや果物は避けてるし、お冷も氷無しがいいと思ってるし、実践しているところはある。 ただこれも、前読んだ時から既に実践していたから、単に新たに始めたことが無いってだけか。 中医学とか五行説とか、東洋医学的な考えが好きだから読んでて楽しかった。 読み返し3回目。 積極的に綺麗になるために、というよりは自分が持っている本来の綺麗を維持するためにやらないことを挙げている印象。 年齢を重ねていくと自然と「綺麗」からは遠ざかっていくから、それをどれだけ維持するか、維持するだけでも手間がかかるのよ、という文には共感。綺麗な部屋を維持するだけでも大変だしね。 自分が日頃やっていることを「やめる」ことも中々に大変だと思うけど、確かに書いてあることを実践したら綺麗を維持できそう。というか、元々やっていないことや気をつけてることが大半なのは最初に読んだ時から変わらない。 それでも、最近は冷たい飲み物を飲むことに対して心理的ハードルが前よりゆるゆるになってきちゃってるし、生理周期を考えずにスキンケアにハマったりしてた。 なので、この本は定期的に読み返すとその都度セルフチェックになっていいかも。 3回とも読んで、その度に「唾液を飲む」ところに目が止まるんだけど、実践していない。極たまーに思い付いてやるくらい。もっと頻度を上げたいな。 それと、お風呂の前に全身を見て、触るというところ。この冬が寒すぎてお風呂場で裸でいられなかったから、冬の間ずっと自分の体を見ないまま過ごしてたら、驚くほどお腹が出てビックリした。 ようやく暖かくなってきたので、これからは姿見で全身見て、くまなく触ってからお風呂に入るぞう。 石鹸や洗顔料のすすぎをシャワーが1番いいと書いてあるが、シャワーを顔面に直接向けるとその圧で毛穴が下に開いて垂れ下がる、ということをどこかで聞いたことがある。 その圧の強さが、自分が使っているシャワーの圧では大丈夫なのかそうでないのかが分からないので、すすぎのために長時間シャワーを浴びるのはちょっと取り入れづらいな… シャワーで毛穴が開くとかいう情報は、そもそも本当にそうなんだろうか? この本でいうように、シャワーをかけても大丈夫なんだろうか? 圧によって違う?それがどのくらいなのか、具体的な程度が分からないので、この部分はモヤモヤしながら読んだ。
Posted by 
やりなさいって言われるより、やめなさいって言われる方が楽だなと思って読んだ。 作者の人も一つからやってみてと言ってたし、私も本の中の一つから始めてみようと思う。 すでにやってないことも、怠惰でなく肯定的に受け入れられて気分が良くなった。
Posted by 
